steamでTadpole Trebleを購入

steamゲーム
01 /21 2017
bandicam 2017-01-21 06-44-19-681

商品ページ→http://store.steampowered.com/app/354400

ということでTadpole Trebleを購入しました。
ジャンルはリズムゲー+障害物避け。

譜面に模した強制スクロールステージで、障害物を避けたりして進むゲーム。
障害物を避けるだけでなく、大ジャンプするものや得点アイテムなどあるほか、急にキャラが乱入してきたり雰囲気が変わったりとプレイしていて飽きません。
何より演奏されるBGMが非常によく、リズムのタイミングもバッチリ合っているためプレイしていて非常に気持ち良いです。

大ジャンプのタイミングは矢印キーの左右どちらかかスペースキーを押して行いますが、タイミングが難しいので練習が必要(一拍早めに押すと良い感じ?)。
(上下)移動はそれほど速くないため、先読みして移動することも大事。

通常ステージは全15ステージの3難易度ですが、最低難易度の中盤あたりから徐々に殺しに来るトラップが増えてくるためそれほど初心者向けではない感じ。
どちらかというと覚えゲー要素が強いような。

通常ステージの他にステージエディット機能があり、ランキング機能もあり。
ステージエディットできるということはオンライン対応でプレイできるのだと思いますが、まだその機能を開放していないため楽しみなところ。


とりあえずはこんなところかな。
とにかくBGMが良いです。
ではまたー

DARIUSBURST Chronicle Saviours(ダライアスバーストCS)経過報告&おすすめ機体

steamゲーム
01 /15 2017
ダライアスバーストCS2

そんなこんなでDARIUSBURST Chronicle Saviours(ダライアスバーストCS)のCSモードの経過報告。

現在50/58クリア済み、おおよそ半分以上クリアした感じ?
ここまで来るとプリセットだとかなりきつい場合もある(ほとんど強化なしなのに最初から雑魚大量だったりボス3連続だったり)ので強化機体(最大強化+バリア50)を使用しています。

おすすめはセカンド。時点でレジェンド。→機体性能


セカンドはバーストがないものの、火力が上位、最大強化がミサイル属性(オレンジ弾)破壊付き、ほぼ全方位壁貫通レーザー、加えて通常倍率が最大60倍とかなり強いです。

敵弾破壊&壁貫通は言わずもがな、通常倍率が60倍は非常に大きく、後述のレジェンドは通常倍率最大16倍、バーストで最大64倍のため、実質レジェンドの1.5倍以上のスコア確定と非常に強いです。
強化機体はポイントを消費しますが、セカンドの場合非常に稼げるため消費したポイント以上に稼げることもしばしば。

単純火力で言えばオリジンのほうが上ですが、オリジンは前方特化のため総合火力でいうとこちらが上のような。

ただ設置バーストのような防御機能が存在しないため、プレイヤーの回避力が重要。
もっともラスボスクラスになると設置バーストの意味が無い場合が多くなるため、それほどデメリットではない感じ。
むしろ高火力のおかげでボス戦が楽です。


レジェンドは非常に万能な機体であり、最大強化で壁貫通で中の上の火力、設置バーストとシンプルながらも強いです。

火力はセカンドに劣るものの高い部類のため、単純に強いです。
設置バーストは使い方を覚えればボスや雑魚の攻撃を楽にできるため結構便利。

ただ通常倍率倍率が最大16倍と低いため、稼ぐなら上記のセカンドに譲ってしまわざるをえないです。
バーストで最大64倍になるものの、ゲージをそれなりに消費して連射も難しいため稼ぐとなると難しいところ。


単純にシューティングゲームに慣れているのであれば、最大強化セカンドがかなり強いです。
行うこともショット・ボムボタン押しっぱなし、敵に攻撃を当てて避けるだけ、バーストを行う必要がなく単純なので一番楽かも。
他の機体は癖があったり火力が低かったり使いにくい感じ?


とりあえずはこんなところかな。
とにかくセカンドが強いです。
ではまたー

DARIUSBURST Chronicle Saviours(ダライアスバーストCS)の怒首領蜂大復活DLCを購入

steamゲーム
01 /04 2017
bandicam 2017-01-04 00-57-54-186

商品ページ→http://store.steampowered.com/app/496970/

ということでDARIUSBURST Chronicle Saviours(ダライアスバーストCS)の怒首領蜂大復活の機体が使えるようになるDLCを購入しました。

DARIUSBURST Chronicle Saviours(ダライアスバーストCS)の似たようなDLC(機体)はありますが、このDLCにしたのは使ってみて楽しそうだったため。
また作品を知っているためその機体で別作品のゲームをプレイできるのも感動が一塩。


購入したDLCの機体はDLCモードでしか使えませんが、BGMがそのゲームのものになったり(今回の場合、怒首領蜂大復活のBGMにSE、なんとオペ子のボイスもあり)、そのゲーム専用のスコア上昇システムなどが使えるようになったり(今回の場合、蜂アイテムやハイパーシステムなど)。

BGM変更だけでなく蜂も落とすようになるため、怒首領蜂大復活の別バージョンとか錯覚したほど。

機体は赤機体ですが、非常に火力があって良いです。
反面前方特化機体のため、上下方向に弱かったり。

また(おそらく他のDLCもそうだと思いますが)そのゲーム専用のスコア上昇システムの説明がないため、ある程度知識が必要(今回の場合、緑蜂と金蜂の違い、ハイパーの性質など)。


多くの方が言うように、DLC機体はACモードやCSモードで使えないのが残念。
ポイントによる強化も不可能なため、プレイヤーの力量がある程度ないとステージをクリアできないのも少し残念でした。
もっともこの機体だけが使えるステージも相当数あるためかなり遊べることは間違いないです。


とりあえずはこんなところかな。
他のDLCも買いたいところ。
ではまたー

Factorioを半日ほどプレイして

steamゲーム
01 /03 2017

先日購入したFactorioですが、こんなことになりました。

ついついやめ時が見つからず、気がつけばオール電化に最適化。
ちょっとやってみようと思って気がつけば日をまたいだこと二回、徹夜も当たり前。

研究段階はすでに後半に突入。
wikiにはきっちりとした回答は載っていないものの、ある程度役に立つため利用しています。

ここまで嵌った理由として「問題の発生→問題の解決方法試行錯誤→問題の解決」が短いスパンで発生するのではないかと思っています。
特に解決方法の試行錯誤では頭を働かし、問題の解決では快感を得られるため、苦に思うことが少ないのが大きな理由かなと思ったり。


とりあえずはこんなところかな。
もっとも後半になるにつれ資源の枯渇や敵の活発化も問題になってくるため、徐々に難易度が上がってくる感じ。

ではまたー

steamでFactorioを購入

steamゲーム
01 /01 2017
bandicam 2017-01-01 20-36-22-655

商品ページ→http://store.steampowered.com/app/427520

ということでFactorioを購入しました。
ジャンルは工場建設ゲーム。またの名を全自動化中毒ゲー。

ゲームの目標としては、不時着した惑星を工業化、鉱石を掘り出し加工し宇宙船を作り母星に帰る、というものですが、テラリアやcivと並ぶほど中毒性が高いです。

特筆すべきは作業の全自動化であり、鉱石の採掘から加工、輸送まで全自動化可能。
さらに資源は枯渇する上に一つの機械では採掘効率が遅いため、どのように施設を配置すれば最適化できるかが非常に熱いです。


現時点で未だアーリーアクセス、2300円とそれなりな値段、公式で(アーリーアクセス中は?)絶対セールをしないと公言、正式版で値段が上がる可能性がある、など敷居が高いように見えますが、間違いなく値段以上の価値があります。


他の街づくり系とくらべても非常に嵌りやすいが利点であり、具体的に比較すると

・Nom Nom Galaxy
移動速度が恐ろしく遅い。
常時ダッシュでも遅く上下移動はダッシュできないため作業効率が低下せざるを得ない。
ただし雰囲気は非常に良い。

・Banished、RimWorld
どちらも人間が死にやすいため、初心者向きではない(特にRimWorldはより死にやすい)。
ただしRimWorldはアーリーアクセスながらも非常に作り込まれており、間違いなく値段以上の価値がある。

・Cities: Skylines
自由度・クオリティが非常に高く、現時点でシムシティの最終到達点と言える。
が、その分要求スペックが高く(メモリが16GBあっても足りないという声も)ハイスペックPCを使わざるを得ない。
もっともゲームオーバー要素は皆無、MODが非常に良い、度々セールで800円以下になるなど、ハイスペックPCがあればおすすめの作品。

・Factorio
完全日本語化の上、UIなど非常に使いやすい。
要求スペックも高くなく、ゲームオーバーの条件も緩い上に体験版があり初心者向け。
チュートリアルをプレイしないと何をすればいいかすらわからないため注意。

といったところ。
一番の利点はUIが非常に使いやすい点。
この点だけでも一番おすすめできます。


またチュートリアルも考えさせられる作りとなっており、一般的なチュートリアルが「Aを作れ→Aを作るとクリア」なのに対し、本作は「Aを作れ→Aを作る前にBを作らないといけない。また作成速度が遅いため複数Bを作ると効率的」などなど頭をつかう要素が存在し、いざゼロから始める場合「いかに最適化するか」を考える下造りができている感じ。
加えて石・石炭・銅・鉄・水源などが近いほうが電線を引く手間が省けて便利(特に序盤のうちは石炭と他の資源が近いほうが移動が楽)。

wikiも充実していますが、かなり多くのことが書いて有るためまずは体験版でチュートリアルをプレイするのが一番良いと思います。
やることを非常に簡単に言うと、木・石を得る→採掘装置を作り燃料を木・石炭で自動化→電力設備を作り電気で自動化→・・・といったところ。

ちなみに「wikiに書いて有ることが多すぎてどれから手を出してよいかわからない」ことはRimWorldにもいえ、こちらの場合は下のような順を追って説明している動画を見たほうがわかりやすいです。



とりあえずはこんなところかな。
間違いなく値段以上の価値があります。
ではまたー