初めてアーケードゲームをプレイ

日記
11 /07 2013
今日は初めてアーケードゲームをプレイしたり七魂(ななたま) クロニクル オブ ダンジョンメーカーをプレイしたな。

今日は気分転換に河原町駅付近のゲームセンターへ。



●初めてアーケードゲームをプレイ
ゲームセンターの名前は忘れたけれど、B1F・1Fがパチンコで2Fがゲームセンターの河原町駅付近の店と言えば特定出来るはず。

まずは一通り筐体のチェック。
筐体は格ゲーが圧倒的に多かったけど、STGは怒首領蜂、怒首領蜂大往生BL、怒首領蜂最大往生、ぐわんげ、プロギアの嵐、バトルガレッガと有名所はある程度揃っていたので問題なし。


早速何かプレイしようと思ったけど、まずアーケードゲームを見て思った事は画面が大きい事。
椅子に座るとお腹辺りから頭の上まで画面が存在するので、画面は縦方向にかなり大きい。

次に思った事はドットが粗い事。
ドットの粗さはPSPどころかGBA以下の粗さ。最も画面が巨大である事やコスト面を考えると仕方ないだろうけどね。

あとプレイ料金が安い事。
プレイ料金はSTGしか見ていなかったけど、1プレイ100円or50円とかなり良心的。
ただしたいてい1プレイ残機2ボム3だろうから、抱え落ちする初心者はお金の減りが速いかも。


そしてプレイ。
さすがに湯水のようにお金を使う事は出来ないので、怒首領蜂最大往生3回(1プレイ100円)、ぐわんげ1回(1プレイ50円)、怒首領蜂1回(1プレイ50円)の順にプレイ。
怒首領蜂大往生BLも良さそうだったけど、怒首領蜂最大往生BLはプレイ動画で見飽きているので、完全初見の怒首領蜂最大往生をプレイ。

まず怒首領蜂最大往生。
今回は3回ともTYPE-Cのショット強化でプレイ。プレイ時はTYPEの違いを知らなかったけど、TYPE-Aは前方集中型、TYPE-Bは可変ショット、TYPE-Cはワイドショットとの事。
初見という事でレバー操作に慣れていなくて大変だったな。ちょん避けや真横に移動する事も大変だったけど、何とか様にはなった感じ。
最終的にノーコンティニューでステージ2前半付近まで行けたけど、難易度は低くないな。ステージ1開幕からある程度敵弾を誘導出来ないと少し大変。敵弾の速度も遅くないので、(オートボムを使用しない場合)STG初心者は大変かも。
以前からよく聞く「(アーケードゲームの)STGは高難易度が進み、その影響で初心者離れが加速している」という事を実感したプレイでした。

次にぐわんげ。
ぐわんげは式神で(一部除く)敵弾を消せる上に実際の当たり判定が小さい感じだったので結構簡単でした。
最終的にノーコンティニューでステージ2前半まで行けました。
上では簡単と言ったけど、後半はランクが上がって難易度が上がるのでそこまで簡単ではないはず。

最後に怒首領蜂。
怒首領蜂は往年の弾幕STGと言った感じでグラフィックもレトロっぽかったな。
こちらは最終的にノーコンティニューでステージ2前半まで行けました。


今日プレイした中で一番面白かったのは怒首領蜂最大往生だな。
グラフィック、BGM、難易度、演出の爽快感、どれを取ってもトップクラスで良かった。プレイにはお金がかかるから、またいつかプレイしたいな。

ただし、怒首領蜂に萌えはいらぬ。

反対にぐわんげは式神の操作が大変、怒首領蜂はハイパーなどの弾消しがなくグラフィックも古かったので、もうプレイはしないはず。


とりあえずはこんなところかな。
明日は机周りの整理ー
明日もしっかりやりましょー
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