七魂における武器の使い勝手

日記
11 /03 2013
今日は七魂(ななたま) クロニクル オブ ダンジョンメーカーをプレイしたな。

七魂は相変わらず14F付近。
相変わらず「下層だけ周回」ではなく「全階層周回」しているのであまり進まず。
でも全階層周回しているおかげで武器技能の経験値も入りやすく、現在長剣スキルがLv99。レベルカンストがいくつかわからない上に経験値もカンストしていないけど、おそらくLv99かLv100でカンストかなぁ。
現時点で長剣スキルは出尽くしているので、Lv999はあり得なさそう。

ちなみに長剣Lv99に必要な経験値は263600ほど。


●七魂における武器の使い勝手
武器を全種類使ってみたけど、やはり長剣が一番使いやすいな。
以下各武器の使い勝手。長剣以外は初見での使い勝手になるので注意。
基準はオールマイティーに使える武器かどうか。

短剣は通常攻撃のリーチが短いものの、動作後硬直は少なく対単体ではハメて撃破する事も可能。
ただし通常攻撃の範囲が狭く、たいていの雑魚戦では2体以上(最高8体ほど)の雑魚と同時に戦うため、使い勝手は良くない。

長剣は通常攻撃のリーチが並み、動作後硬直も少しあるが、通常攻撃の範囲が前方全てと広い上に似たような攻撃範囲の通常攻撃を3回繰り出せるため非常に強い。
スキルには対単体相手用の他に全方位攻撃のスキルまであり隙がない。
使い勝手は全武器中最も良く、長剣と聖属性付加の根付があれば他の武器(と攻撃魔法)はいらないほど。

棍棒は通常攻撃のリーチが並み、動作後硬直は長剣より長いものの、長剣より敵をノックバックさせる。
ノックバック効果が長剣より高い事は魅力的だが、動作後硬直が長剣より長いため長剣よりダメージを受けやすい。加えて中盤から雑魚敵が防御し始めるため、使い勝手はあまり良くない。

杖は通常攻撃のリーチが少し短め、動作後硬直は並み。
杖の入手時期は遅く、通常攻撃も長剣の下位互換のようなので使い勝手はあまり良くない。ただし魔法特化の戦闘スタイルの場合は使い勝手は良くなるはず。

槍は通常攻撃のリーチが縦に長く、動作後硬直は並み。
長剣よりも離れた場所から攻撃出来る事が魅力的だが、短剣同様対多数の雑魚敵戦には向いていないので使い勝手はあまり良くない。

斧は通常攻撃のリーチがかなり短く、動作後硬直は長剣より長いものの、攻撃力は全武器中トップ。
何より通常攻撃の攻撃範囲が短すぎる(攻撃が至近距離でないと当たらない)ので使い勝手は非常に悪い。

弓は通常攻撃のリーチが縦に非常に長く、動作後硬直は並み。
通常攻撃は矢を一本放つだけなので、対多数には向いていなく、使い勝手は非常に悪い。

刀は通常攻撃のリーチは長剣よりやや短く、動作後硬直は少ない。
動作後硬直が短い事は魅力的だが、通常攻撃一段目が刀を縦に降り下ろす攻撃であり、攻撃範囲は狭い。
よって使い勝手はあまり良くない。

とりあえずはこんなところかな。
とにかく雑魚戦は長剣が非常に強いです。ただしボス戦は隙の少ない短剣や刀、遠距離攻撃の可能な弓、魔法特化の杖が優秀な可能性も。


とりあえずはこんなところかな。
明日は机周りの整理ー
明日もしっかりやりましょー
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