(旧)プロフィール

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03 /03 2003
ここでは私のプロフィールを紹介。


最終更新日時 2015/3/25 16:00 ハンドルネームを追加 


●ハンドルネーム
(グッチ、グッチマン、)牧瀬空

●出身地と現在地

・出身地
京都府

・現在地
兵庫県


●好き嫌いな食べ物


・好きな食べ物
鮭などの塩焼き、魚の白身、お刺身、ざるそば、うどん、パスタ、三ツ矢サイダーなど

※主に魚系が好み。肉系は好きではあるが、魚系ほど好きではない。
炭酸飲料で最も好きな種類は三ツ矢サイダー。三ツ矢サイダーの中で特に好きな種類は梅ver、梨ver、プレミアムver(プレミアムverのみ瓶詰め)。中でも梅verは絶品であり、毎回4本購入(2本は飲み残りの2本は冷蔵庫でキープた)するほど大好き。
ただしいずれも期間限定販売のため現在販売しているかは不明。

・嫌いな食べ物
特になし

※ただし生ナスやいちじくなどは吐き気を催す場合があるため、あまり食べる気持ちにはならない。
生ナスやいちじくに吐き気を催す理由は不明だが、おそらく口で噛んでいる時の食感が苦手という可能性が高い。


●尊敬する人

福田恒存。
彼は名前を文字って「ふくだつねあり→ふくざつにあり」と言われるように、非常に思考力があり、物事の本質をよくわかっている方。

彼の語録を纏めた「日本への遺言 福田恆存語録」には価値観を変える内容が多いため、一度は目を通しても損する事はないだろう。


●好きな言葉
「思い立ったが吉日」
物事はやろうと思ったときにすぐやった方が良い、という意味。
物事のチャンスは大抵一度しかやってこないから、そのチャンスを自分の物にしたほうが良い、ということ。

「人間は考える葦である」
パスカルの名言。
たとえ身体が植物状態でも考えることはできるため、人間にとって考えることは非常に重要である。

「ノブレスオブリージュ」
「特権的な地位には相応の義務が伴う」という倫理の一つ。
言葉の響きが格調高く大好き。

「人は絶望する毎に生まれ変わる」
私の造語。
人は心の底から絶望し、そして立ち上がることによって精神的に(もちろん良い意味で)生まれ変われる。

「人は考えるほど幸せに近づき、考えないほど不幸せに近づく」
私の造語。
正確には「客観的に思考のるつぼに陥らずに」考えなければならない。


●音楽鑑賞
一昔前は、林原めぐみ、米倉千尋、堀江ゆい、Day after tomorrow などを聞いていました。

林原めぐみさん、米倉千尋さんの曲は歌の質も良い上に心に来る曲が多いためおすすめです。
堀江ゆいさんの曲は声が好きなのと曲の雰囲気が好きなので聞いていました。
Day after tomorrowは悲壮感の漂う歌を歌わせたらナンバーワンでした。

現在は以前より音楽を聞く事が少なくなり、主にボーカロイドの曲を聞いたり、ゲームのBGMや弾幕STGのプレイ動画をBGMとして聞いています。


●好きな本
・「モモ」
作:ミヒャエル・エンデ
世界的に有名な児童文学作品。児童文学とは思えないほどの哲学的なことを取り上げている。この作品には「時間とは何か」や「人の話を聞く時に大切な事は何か」が盛り込まれおり、大人が読んでも非常にためになる作品。

・「病院で死ぬということ」シリーズ
作:山崎 章郎
終末期医療(いわゆるホスピス)に関わった患者の心境がわかる本。
死とはどういうことなのか、主治医は患者にどう接したらいいのかなど、生死について深く考えさせられる本。


●最も漫画
好きな漫画は数多くありますが、ここでは私が後世に残したいと思っている漫画のみを取り上げて紹介しています。


・「dear」
作:藤原ここあ
人間とライカンスロープ(狼人間)の織り成す物語。
1コマ1コマに余計な描写がなく、全体的に美術的に美しい。
シナリオもシリアス・ギャグともに秀逸であり素晴らしい。


・「お嬢様と妖怪執事 藤原ここあ短編集」より「私は。」
作:藤原ここあ
上記と同じ作者の漫画。
とある写真家ととある写真部の少女の物語。
この短編集はあまり好きではない作品が多いが、最後に収められている作品「私は。」は別格。

短編であるため短い作品だが、その分無駄がなくクオリティが凝縮されている作品。
雰囲気、流れ、ストーリー、どれをとっても文句なしの最高傑作。
特に最後の展開は非常に秀逸。


●今までプレイしたゲーム
主にシューティングゲーム、ノベルゲーム、音楽ゲームが好きです。

今までプレイしたゲームは数が多いためこちらに纏めてあります。
ただしノベルゲームは個別に評価しているためこちらに纏めてあります。

フリーゲームとは何かについてやフリーゲームのリンク集についてはこちらへどうぞ。



以上―
とりあえずはこんなところかな。
何かあったら追記するかもー
ではまたー
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