紅殻のパンドラ7巻までとレーカン!7巻まで(+オフィシャルファンブック)購入と感想

本や漫画の感想
04 /18 2016
ということで紅殻のパンドラ7巻までとレーカン!7巻まで(+オフィシャルファンブック)を購入しました!

紅殻のパンドラは言わずもがな、アニメが非常に面白いので買った次第。
ストーリーはアニメと同じですが、所々アニメで解決していない伏線が張っていたりアニメとは異なった点があったりするので2倍楽しめて良い感じ(特に黒幕の扱いのひどさに拍車がかかっています)。
まだ8巻を手に似れてないので後程入手する予定。

レーカン!はたまたま目に入って読んでみたらすごく面白かったので購入した次第。
ひとことでいうと幽霊の見える少女と仲間たちのほのぼの日常ギャグ漫画だけど、ギャグがかなり良かったり一巻に一つ非常に感動的なシーンがあったりキャラが立っていたり所々意味深な伏線があったり今後も楽しみな感じ。
レーカン!はアニメも出ているらしいので気が向いたら見る予定。


どちらも未完の漫画だけど、紅殻のパンドラは(おそらく)初期構想分は終えて新章突入でどうなるか不明、レーカン!は年月が進んでいて(作中時間で)あと一年ほどで終わるみたいなので終わりはある模様。
今後も継続して買っていこうかな。


とりあえずはこんなところかな。
まずは紅殻のパンドラ8巻を手に入れたいところ。
ではまたー
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