我、彼の地に至りて

日記
03 /23 2015
やるべきことは、すべてやったと思う。
もう、私がいなくても私が関わった人は幸せになれるはず。
でも、私の命はまだ残ってる。
The minori works 2009.
まだ、もう少しだけ……。
その残った時間をなんのために……使いますか?
私は……
この星の上を、一度でいいから駆け回ってみたい。
世界が終わるとしても、私は――
この星で最後の時を待ちたいの。
The end of days has begun.
ということで2年半以上続いたこのブログもこれが最終回です。
あまり中途半端なことを言うのも嫌いなので手っ取り早く言うと自殺しに行きます。
ブログをはじめてこれまでいろいろあったけど、死ぬことは後悔ありません(むしろ1ヶ月放置するとブログに広告が付くことの方を心配していたり)。
死ぬ理由?
簡単に言うと、この世界はほんの少し厳しくて、ほんの少し残酷だった。
結局何が悪いんだろうって考えたら私が生まれたことに行きついた。
そんなところかな。
あと私を追おうとしている方へ。
私は以下の所にいるので死ぬのを止められるものなら止めてみてください。
すでに死んでいるかもしれませんが。
ヒント:二回目にキスした街(アニメ版)
私は  に会えて幸せだったよ
ガチャ
ああ、俺だ。
そうか、オペレーション・アトロポスは無事成功したか。
なにこちらのことは問題ない。上手くやっておく。
私の心はどこへ向かおうとしているのか。
後は残り少ない命を楽しむのだな。
どこへも行き場をなくしてしまっているのか。
では、来世で会おう。
たぶん、私自身もわかっているのだろう。
エル
わかっていても、私を運ぶ風は吹かないから飛び立てない。
プサイ
だったら、風が吹かないのなら、私が――
http://www.minori.ph/lineup/eden_/
コングルゥ
以上、最果ての地より
広口広美。
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