「プロになるための ゲームプランニングの教科書《基礎》」を読破

日記
11 /28 2014
今日も施設に行ったりこの前買った本の中で「プロになるための ゲームプランニングの教科書《基礎》」や「14歳からはじめる C言語わくわくゲームプログラミング教室Visual Studio 2013編」を読んだりしたな。

今日は事務作業の練習をしました。
具体的にはテプラを使ったり在庫で足りないものをカタログから注文したり。
ほとんどが大学生のゼミ時代でやったことがあったので簡単だったな。


魅魔の宮殿輝夜一人旅は現在190F(≒レベル)。
この調子で300Fまで行けそうかな?


「プロになるための ゲームプランニングの教科書《基礎》」は読み終わりました。
総じて見ると、ゲームプランナーに大事なことも書かれていた他ゲームクリエイターに大事なことも書かれていてためになったな。

これでこの本は終わり。
あとは最後となる「14歳からはじめる C言語わくわくゲームプログラミング教室Visual Studio 2013編」だけ。
実際のプログラミングは出来ないのは残念だけど最初に書かれているゲームプログラマーに必要な知識(プログラミング言語の違いなど)は役に立ちそうかな。

そんなこんなで「14歳からはじめる C言語わくわくゲームプログラミング教室Visual Studio 2013編」を約3割読み進め中。
第2章でC言語を説明しているので結構ためになって良い感じ。
ポインタの説明が(C言語最大の難関と言われる通り)わかりにくかったけど、ウディタにおけるユーザーデータベースのことと考えればわかりやすいかも。


とりあえずはこんなところかな。
明日はのんびりする予定ー
明日もしっかりやりましょー

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