魅魔の宮殿でついにエクスカリバー入手!

その他
08 /25 2016
魅魔Qエクスカリバー

ということでここ2か月粘っていたエクスカリバーをようやく入手できました。

エクスカリバーとは→http://www43.atwiki.jp/mimaq/pages/37.html#id_1e5bd058

リンク先にあるように、エクスカリバーの入手率は恐ろしく低いです。
入手確率は単純計算で1/400(接頭語出現率)×1/20(カリバー出現率)=0.0125%、さらにおおよそ1分に1回しかアイテム入手のチャンスがない、体感的に接頭語のエクスの出現率が他接頭語より低めのことを含め、ソシャゲ含めた全ゲーム中トップクラスに入手しにくいです。

かくいう私も2016/6/22~2016/8/25の間ずっとエクスカリバー出現階層に潜り続けてようやく出た次第。
画像からも分かるように積上強化した装備の強化値は手持ちのはるか4倍、えっちな絵はすべてコンプ+キャラ変更できるほどビシャモンボールが集まるほど。


そんなこんなで10000Fのボスに勝てなかったついでに始めたエクスカリバーも入手でき、2か月潜っていた影響でレベルも上がり10000Fのボスも撃破できたためようやく先に進める感じ。

次はさらに入手確率の低い30001F以降の装備を入手したいところですが、そこまで順調にいけるか気になるところ。


とりあえずはこんなところかな。
これでようやく先に進める感じ。
ではまたー
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Starboundはメインクエストクリア+さらに改装した自宅

Starbound
08 /25 2016
そんなこんなでStarboundはメインクエストをクリアしました。
だいたいは問題なかったですが、最終ダンジョンは四方八方から雑魚が来る+下層はある程度スペックあっても地形更新にラグがあるため、低スペックだときついかも。

テラリアの方はハードモードでさらにやり込めたので、Starboundも期待して待っています。



そして自宅は非常に大きくなりました。
ちらっと最上部に見えていますが、最上層に家畜を放してにぎやかにしたり、テナントは全種類集めようとして三層にも増えることに・・

メインクエストの最終ダンジョンでも思ったのですが、おそらく自動で動くキャラ(NPCや雑魚)が多いほど処理に負荷がかかるため、低スペックはここまでやると動きが非常に遅くなる恐れがあるので注意。


とりあえずはこんなところかな。
建築も一段落したので次はどうしようかな。
ではまたー

おおかみかくし一挙放送を視聴した感想

アニメの感想
08 /25 2016


ということで待ちに待ったおおかみかくし一挙放送を視聴しました。

原作はホラーテイストの強いOPでしたが、アニメではホラー色は少なく盛り上がる感じで良い感じ。
ED曲も盛り上がる感じで良い感じ。
原作は複数章にわたって展開される複数の物語でしたが、アニメでは回答編を中心にうまくまとまっていてよかったです。

内容としては黄泉比良坂編(導入編)→五色塚編 鬼宿りの章(摘花五十鈴編)→回答編の流れに五色塚編 双奏輪廻の章(九澄マナ編)、などの各ルートを追加した感じ。

原作では発狂の原因は病気でしたが、アニメでは嫦娥狼という人狼の存在が原因だという風に変わっていたり。
そのため原作であったヤコブソン器官変異症候群の罹患者という話もなかったことに。
ただしこの辺りはひぐらしと差異が出せていたので良い感じ。
逆に嫦娥狼と神人のつながりや感染に関しての説明も終盤まで全くないため、何とも言えないところ。


一話でホラー感が出てたり、謎を出したりとつかみも良い感じ。
八朔推しを忘れないところもすてき。
たまに動きがぬるぬるするのはいまだに謎。

原作と同じく最序盤からハーレムだったりホモだったりしますが、映像のためホモ描写がより濃くなっているような。
特に摘花一誠のホモ描写がより強い感じ。
逆に(人間ですら)身体能力がかなり高く、バトルは映えました。

原作にあった夜におおかみの遠吠えのような音が聞こえる描写が省かれているため、おおかみかくしの意味の一つがなくなっていて残念。
話をわかりやすくするため、lnclude inにあった櫛名田重次の葛藤など所々省かれてたり。
旧市街に関しても全く出てこず、テーマである「共存」もいまいち感じられず残念。
事実上のラストである11話もかなり適当な終わりなので何とも言えず。

ただかなり長くて複数シナリオあった原作を1クールにまとめたため、その点はある程度評価できるところ。

もっとも最終話は原作のうさエル様ルートの要素が含まれていて非常に良かったです。
BGMはかなりはっさくーwwwwはっさくーwww、嫦娥のはっさくぅ~wwwwwwwが流れて耳に残りました。
そしてBパートではまさかのアイスコーヒーさん登場と非常にうれしいファンサービス。


とりあえずはこんなところかな。
最終回のうさエル様が最高でした。
ではまたー

Starboundに導入したMOD一覧(steamワークショップ版)

Starbound
08 /22 2016
現時点でStarboundのsteamワークショップに存在するMODから使えそうなのを導入したので紹介。
ver1.0.5時点で問題なく動きそうなものを導入しています。

後述していますが、MODによってはデータが壊れたり通常のEPPが機能しない場合があるのでバックアップ必須です。

また一覧にはありませんが、曲を追加したり、見た目を変えたり、スプリンクラー(公式のものとは違い天井に付けるタイプ)を追加したり、宇宙船を自由に建築できたり、などなどいろいろあったので探してみるのも良いかも。


最終更新日時 2016/8/24 12:30 少し追加。


公式フォーラムのMODなどはこちらから


導入したMODの一覧はこちら



<便利>
・Takane Ene S.A.I.L
S.A.I.Lが萌え化。
S.A.I.Lが変化するものはいくつかあるため探してみても良い。

・Extended GUI
ワープ先や宇宙、作成リストなどの各一覧が拡張される。

・Container UI Tweak
ストレージを開けた時のUIウィンドウを離す。
ストレージを開けてすぐコーデックスを読んだり複数のストレージを開けるときに便利。

・Enhanced Storage
アイテムを収納したストレージを回収してもアイテムを保持できる家具などを追加する。
それよりも全ボックススロット数増加がかなりうれしい。
大きい箱ですら56スロットとかなり多い。

・Stack Enlarger
最大スタック数が999999になる。
9999を超えると文字がはみ出るので注意。

・Faster Swords
剣の速度が少し速くなる。

・No Fall Damage
落下ダメージ無効化。

・Rot-B-Gone
食べ物が腐らなくなる。
腐った場合もあったため本当に効いているのかは不明。

・x10 Basic Drop Rates
ピクセルのドロップ率が下がりほかのドロップ率が上がる。
体感的にかなりピクセルのドロップ率が下がる。

・Improved Food Descriptions
食料のバフなどの詳細情報追加。

・Searchable Tenant Tags
アイテムに緑色で書かれたタグを表示する。
特にテナントの条件はこのタグによって変わるため、テナントをスポーンさせるときに便利。

・Extra Zoom Levels
オプションのズームレベルを1~10まで拡張する(通常は2~4)
ズームレベルを上げると一度の描写数が多くなり動作が重くなるため注意。



<装備>
・Dark Kraken (God Sword, God Gun & More!)
チート級の装備を作成できる。

・End-game (final tier) Armour
超強力な装備の追加。
End-gameとのことだが、上記Dark Krakenの方が強い。

・RWBY Weapons
RWBYの装備追加。
性能は少し特殊だが強い。

・Spelunking EPP
すべての惑星で生存可能+光源ⅢのEPP追加。



<施設や作成>
・Stats console (achievement tracker)
色々な情報が分かるようになるコンソールを作成する。

・Ground-Penetrating Radar Station
非公式マップ機能を見れるクラフティングツール。
行っていない場所もわかるがスキャンに少し時間がかかる。

・Portable Outpost
Outpostの各施設を他惑星にも置けるようにする。

・SaplingMaker
自由に苗木を製造できるクラフティングツール。

・Extra Fossil Game Tools
化石発掘便利ツール。
なのだが発掘はあまりしないためよくわからず。

・Food Stack
食料をまとめることができるクラフティングツールを作る。

・Craftable Seeds
種や苗木を作ることができるようになるクラフティングツール。

・Purchasable Pets
コンビニでペットを買えるようになる。

・EverFrogg
カエルの施設の販売物で24時間ごとに変更されるものが常時すべて販売されるようになる。



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Starboundは自宅の居住区を大改装中&友好NPCや動物の殺し方

Starbound
08 /20 2016
そんなこんなで自宅を大改装中。

現在作成中の居住区ですが、どうも天井が低すぎた&一部屋当たりのものが少なくて寂しかったので大改装しています。

具体的には部屋の縦の長さは以前の約1.5倍、一部屋当たりのものはテーマに沿ったものをある程度置いてにぎやかにすることに。
簡単に言うと利便性重視より見た目重視の部屋になります。
そのため単位面積当たりのテナント数は減りますが、見た目がしっかりしてくるので良い感じ。


そして大改装に当たって問題となるのがテナントなどの友好NPCや卵から生まれた動物の処理。
テナントは素直にコロニーの権利書を外せば消えますが、テナントが連れてきた友好NPCや卵から生まれた動物は攻撃が当たらないため処理に困ります。

一番簡単な方法は毒やマグマの状態異常で倒すこと。
マターマニピュレーターを拡張すると液体も採取できるため、これを使って毒やマグマを採取し、倒したいNPCなどを囲ってその中に毒やマグマなどを入れれば問題なく処理できます(単位時間当たりのダメージが高いためマグマの方がおすすめ)。


とりあえずはこんなところかな。
処理した後にマグマなどに浸からないように気を付けること。
ではまたー

Starboundは自宅大改装中

Starbound
08 /18 2016
そんなこんなで現在の進捗状況。
クラフティング施設はすべて建築、装備はクラフティングできる最高のものになり、現状ほぼ最高の装備になった感じ。

メインストーリーに関しては、特定の種族のダンジョンの特定のものをスキャンしないと進まない(つまりかなり運)ため、ほとんど進ん
でいません。
もっとも現状すべての惑星に行けるので、とくには問題なし。




そして本題の自宅はこんな感じ。
構想としては最上層が森(丸太用)、二層目が畑、三層目がメイン、四層目が倉庫、五層目がNPCの居住区の感じ。

テラリアと違ってかなりの数のNPCを出すことができるため、自宅をにぎやかにしようといろいろしているところ。


残りは宇宙船の改造・クルーの増員ですが、クルーの増員はクエストクリア後にランダムに発生する、自宅に来たNPCのクエストからクルー増員の可能性がある、以上のことより拠点惑星にNPCを大量に呼んでクルーを増やせばよさそうな感じ。


あと微妙に注意点ですが、どうもsteamランチャーからStarboundを起動しないとプレイ時間にカウントされない&実績取得不可能みたいです。


とりあえずはこんなところかな。
壁・背景の材質はすべて土ですが、これでも数千個以上使ってるので一番入手しやすい土意外だと相当大変です・・
ではまたー

新作のβ版公開

ゲーム制作関連
08 /14 2016
作品ページ(一つ目です)→http://toriakaniko.wixsite.com/fgtensummer/themezenbu

ということで新作のβ版です。
いろいろSSがおかしいですがクッキークリッカー系のゲームです。

β版ですが基本的なものはすべて備わっています。

30分ほどでだいたい最後まで行けるので息抜きにどうぞ。


とりあえずはこんなところかな。
感想などは後記にて。
ではまたー

Starboundを少し進めてみて

Starbound
08 /13 2016
ということで先日購入したStarboundですが、テラリアよりはるかに建築しやすくて非常に楽です。

具体的には以下の通り。

<テラリア>
プレイ時間:48時間
テラリア3

テラリア1

テラリア2


<Starbound>
プレイ時間:40分




こんな感じ。
Starboundはまだ最序盤を抜けたあたりでプレイ時間が10倍ほど違いますが、Starboundはかなり建築できてきています。
特にテラリアと違って4マス一気に採掘・設置可能、設置可能範囲がテラリアより上、壁のブロックと通常ブロックが共通のため、かなり建築速度が上がりました。
いずれもかなり利点で、特に壁のブロックは狭い範囲でも軽く三桁使うため、通常ブロックと共通なのは資材節約になって非常に良かったです。

ただStarboundは全体マップがなく、縮小もこれが最大なので全体図がみれないのが残念。

テラリアに関しては、だいたい50時間もあればノーマルモードはほぼクリアできるので参考までに。

Starboundは何をやればいいかわかりにくいですが、とりあえず作れるものをすべて作って、鉄で装備を一通りそろえれば何とかなると思います。
ただ鉄は結構出にくいこともあったり、それまでの入手武器が強いかはランダムなので運に左右されるかも。


とりあえずはこんなところかな。
まだ強い光源がないのでいろいろ考え中。
ではまたー

オーバーロード一挙放送を視聴した感想

アニメの感想
08 /12 2016


ということでオーバーロードの一挙放送を視聴してきました。

いわゆる異世界転生チートものに分類されますが、「油断しない魔王」の名の通りチート系主人公にありがちな慢心がない上、世界観やシナリオなども非常に練られていて非常に面白かったです。
OPED曲も非常に良く、全体的に欠点のない作品でした。

ラストは続きを予感させる終わりであり、原作のストックも十分たまっている(三期まではできるとか)ため二期も期待できるのですが・・
制作のマッドハウスは二期をあまり作らないらしいので心配なところ。


とりあえずはこんなところかな。
全体的に質が高かったです。
ではまたー

Starboundをプレイしてみた感想

Starbound
08 /11 2016

商品ページ→http://store.steampowered.com/app/211820

テラリアの続編に近いような作品、Starboundを購入しました。

テラリアは一つのワールドマップにいろいろな環境がありボスがあり建築するのに対し、Starboundは複数の惑星があったりキャラメイクや種族があったり建築物がテラリア以上に豊富だったりといろいろと進化しています。
まとめるとテラリアが建築・冒険メインならStarboundは探索がメインな感じ。


特に採掘・建築に関してはテラリア以上にやりやすくなっており、道具一つで採掘・建築・アイテムの設置が縦横無尽に可能のため、かなり使いやすいです。
テラリアで建築が面倒だった人も、Starboundではかなり楽になっているはず。

ただインベントリを開くキーがデフォルトではIキーと少し遠めのため、Gキーあたりに変更しておくと楽かも。

テラリア同様日本語化されていませんが、こちらのMOD(http://starboundwiki.me/)を使えばある程度日本語化されるため問題ないでしょう。


とりあえずはこんなところかな。
まだ公開されて日が浅いため、これからの進展が楽しみ。
ではまたー

「まほろまてぃっく〜もっと美しいもの〜」「まほろまてぃっく特別編 ただいま・おかえり」の一挙放送を視聴した感想

アニメの感想
08 /11 2016


ということでまほろまてぃっく二期とOVAの一挙放送を視聴しました。

だいたい原作と同じでしたが、一期より作画や雰囲気がマイルドになっている感じ。
ただ13話以降がかなり原作と違うので賛否両論。

(おそらく)尺の問題で終盤が原作よりかなり短いため、問題提議も短く解決も短かったため感情移入がしづらく少し残念。
特にラストは全く説明がないため、まほろが復活したのか死亡前の幻想だったのかわからず消化不良。
原作では各キャラのその後が描かれていたのにそれもほとんどなく何とも言えない感じ。
エンディングもいろいろな解釈ができてハッピーエンドとは言えないため何とも言えず・・

そんな後味悪いラストもOVAで払拭。
作画も今風になり内容も日常風味になり非常に良い感じ。
最終話直後にOVAがきたため、まさに救いがあった状態でした。
みえたシーンやサービスシーンも忘れておらず良い感じ。
一期・二期から7年近くたっていたのによくこれほど再現できたと思いました。


とりあえずはこんなところかな。
とにかくOVAが非常に良かったです。
ではまたー

まほろまてぃっく一挙放送を視聴した感想

アニメの感想
08 /10 2016


ということでまほろまてぃっく一挙放送を視聴してきました。

えっちなのはいけないと思います!で有名な本作ですが、当時は規制が緩いこともありアニメも原作もえっちだったり・・

実に15年前の作品ですが、テンポも良く飽きずなかなか良い感じ。
前半は様々なまほろさんのコスプレを見れ、後半はシリアスな展開だったりといろいろ楽しめました。

最終話は作画が少し残念だったり盛り込みすぎだったり(というかギャグパート減らしたら足りたような・・)しましたが、いかにも二期がある内容なので楽しみ。


とりあえずはこんなところかな。
明日は二期と特別編をやるため、こちらもたのしみ。
ではまたー

NEW GAME!5巻(現行最新巻)まで読んだ感想

本や漫画の感想
08 /03 2016
ということで現在アニメ放送中のNEW GAME!の原作漫画を5巻(現行最新巻)まで読んでみました。

アニメではゲーム会社のよく見るとブラックな内情や女の子の可愛さにポイントが当たっていますが、原作漫画ではブラックな内情は抑えられていてゲーム会社の内情が知れたり百合要素など加わってさらに良い感じでした。


原作漫画は現在5巻まで発売されていますが、1・2巻は人物紹介しつつゲーム制作、3・4巻で新展開、5巻で過去編といった感じ。
3巻あたりから新しい展開になるので、アニメは1・2巻の話までなのかなと予想。

巻数は少ないですが、話を追うごとにキャラの成長が見られたりそのキャラが掘り下げられたりして良い感じ。

また大半の大判4コマコミックとは異なりキャラの描写が丁寧で、特に目やパンツの書き込みはなかなかのもの。

多少シリアスな展開はあるものの、それほど重くなくほのぼのと解決するため良かったです。


5巻は前巻から切り離された過去編ということで新キャラも複数登場し、過去編で登場したキャラの現在がどうなっているのか非常に楽しみ。


とりあえずはこんなところかな。
とにかくキャラが非常にかわいいので今後もたのしみです。
ではまたー